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砂町銀座でがっつり食う

いまや東京を代表する“銀座”と言っても過言ではない(!?)「砂町銀座」。ここに五十年以上続く老舗大衆食堂「味心 なか家」。

Tanmen 大衆食堂なので定食ものがバリエーション豊富で魅力的。しかし、麺と餃子の皮が自家製ということで、こちらも捨てがたい。

写真はタンメン(¥650)。写真の構図では判りづらいが、器が大きい。洗面器並みである。スープの塩梅が絶妙、優しくあまい。心から温まる。
もう一つはもちろん餃子(¥300)、8ヶ入り。安いよね~。

Gyouza 季節ごとにメニューが変わるので要チェック。壁に張り出された札を良く見ること。この日(2008.10.18)は「さんま焼き定食(¥600)」とか「浅利入り深川餃子 5ヶ(¥450)」などがあった。

魚屋さんやらお惣菜さんやらはたまた軽食屋さんやら、たくさんある砂町銀座で“がっつり食う”ならここ「味心 なか家」。

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