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2010年10月

「みちのく」@春日

 自分が普段使っている小料理屋さん。みちのくである。
 行くのはもっぱら夜なのだけれど、先日ようやくランチにありついた――と云うのは、ランチは月~金のみの営業なのでね。ランチは日替わりで基本ひとメニューのみ、この日は人気が高い「わぁ定食」の日であった。

■とある日の「わぁ定食」お品書きOsinagaki  「わぁ」の中には、「和」食の意味の他に、感動の「わぁー!」など、いろいろ引っかけて、ひらがなで記されているのだそうだ。

■引き続きそのご本尊「わぁ定食」Wateisyoku01  幼鮎は卵を湛えた雌で揃えてある。中央のオレンジ色の物は柿。デザートまで付いている。Wateisyoku02

 店主さんはユーモア溢れる方で、サッカーワールドカップで日本がカメルーンに勝った翌日には「日本勝った丼」というネーミングの竜田揚げの丼が登場したりする。
 料理の腕は超一流。普段はそのテクニックは隠されているが、貸し切りの際には惜しげもなく披露される。確認したい方は貸し切るべし。

 夜のメニューもアイディアたっぷり、十二分美味しいよ。

■冷やし中華風 ラー油生パスタ¥800Htrayunp  とある夏の日の一品。食べるラー油でいただくパスタ。

■田舎つけそばInakatsukes  〆にもってこい。つけ汁は茸や野菜がたっぷり。セロリなども入って、重層的な旨味。こちらはほぼレギュラーメニュー。人気の逸品だ。

■オックステールスープ¥600Oxtails  こんな洋物もイケます。
 先日はフランスからの客人さんがいらして、キッシュが気に入ったらしく、翌日も来ていた。
 ――って、自分が連日通っている事がばれたな。Michinoku_gk

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俳優座横 「こだわりの麺屋 六本木らーめん」

 六本木、俳優座横の角地は入れ変わりが早い。
 またもラーメン店がオープンした。居抜きかな?
 この10月28日にオープンのこだわりの麺屋 六本木らーめんである。

Menya6r_gk02  開店祝いの花が並ぶ。研ナオコさんの花もある。
 どのような方がオーナーさんなのか??

 メニュー。Menu01 Menu02  券売機にはつまみ系のメニューもあった。さすが六本木。

 注文したのは醤油らーめんに味玉のトッピング 注文の際に細麺か中太を選ぶシステム。麺は三河屋製麺
 自分は中太を選んだ。

Syoyuajit  背脂はマイルド感に寄与しているようだ。コッテリとした印象はない。スープも節系が後に残る仕様で、あっさり目。ダブルスープかな?
 ナルトも入って、懐かしい東京ラーメンの装いでもある。
 う~、細麺でも良かったなぁ。

 こういったスタンダードなものから「味噌カレーミルクらーめん」などもあって、幅広いニーズに応える店構えのようだ。
 いや、……味噌系ラーメンがウリなのか?
 隣の御仁は「塩らーめん」を行っていて、満足げであったけど。
 要は、どのメニューもイケルってことか?

 次回は「味噌カレーミルクらーめん」を試してみよう。

Menya6r_gk01 ■こだわりの麺屋
    六本木らーめん
 東京都港区六本木4-8-8
 TEL;03-6447-2397
 営業時間;11:30~14:30
        17:00~22:00
 定休日;日曜,祝日

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Kanbutsu Cafe@代々木上原

 代々木上原駅東口からすぐのKanbutsu Cafeで健康食をいただいた。Kanbutuc_gk

■Kanbutsu ナムル丼¥880Namurud  ご飯は、玄米か八穀米かを選べる。店員さんの「ちょうどさっき八穀米が炊きあがったばかりですが」との言葉に八穀米にした。
 八穀米とは、炭米・餅黍・麦・蕎麦・餅粟・稗・はと麦・アマランサス(Web調べ)。
 中央に乗った温泉卵もこだわりの逸品。栃木県の完全無投薬鶏の卵だ。

 上の写真、お盆の向こうに並ぶのは販売もされている自家製調味料たちだ。「スパイスのオイル漬け」「味醂粕の豆板醤」「浜納豆醤」など、これらをナムルと合わせて味の変化を愉しむのも一興。

Kanbutuc_nk  基本、自然食品の販売店なのだ。店舗内のイートインは狭いカウンターだが、上の階にテーブル席のスペースがある。

 後から調べて分かった事だが、オーガニックフードで有名なタカコ・ナカムラさんプロデュースのお店とのこと。

 日祝も営業しているのが嬉しい。
 散歩の途中に是非。

Menu 

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ビキニ娘を味わった@新宿某所

 何とも凄いネーミングの日本酒。Bikinim
 何処の? と訊いたらあの「豊盃」の三浦酒造さんの作だそうで。

 姉妹品に、「モヒカン娘」――ラベルは着物を着ているものに変わるらしい――、「裏ビキニ娘」――発泡酒になるらしい――、があるとのこと。

 Webで調べたら、米酒は三郷錦。ラベル絵柄は毎年微妙に変わるようで、去年の「ビキニ娘」はビーチボール(?)でなくて、黄色い提灯を持っている。

 味の方はすっきりした飲み口で、吟醸香が少し。

 こちらの居酒屋は、物書き系仲間らとよく行く店で、酒の揃えがマニアック。つまみも美味い。
 いつもお世話になっているお礼に、ホームページを貼っておこう。
 かり屋@新宿三丁目

 おまけ
■チキンラーメン¥493Chikinr

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東天紅「LUCIS GARDEN」@池之端

 “東天紅”と聞いて何を思い出すだろうか?
 三人麻雀?
 東京探索を趣味とする自分とって、これは実に面白いネタだ。

 ウィキペディアを引くと『東天紅(とうてんこう)とは主に関東で行われている三人麻雀のルールのひとつである。かつて赤坂に存在した雀荘「東天紅」から世に広まったルールであるため、店の名に因んで「東天紅ルール」と呼ばれている』
 ――とあるくらい、ポピュラーなルールであるが、名前の元となった雀荘がどこあるのか判らない。
 雀荘「東天紅」は何処にあったのか? 

Lucisg_gk  それは置いておいて、台東区池之端の中華レストラン「東天紅」である。
 えっ? 東天紅事件? 株をやっている方にはまだ記憶が新しいところか。2000年の話だ。
 証券取引法違反で、三人が逮捕された事件で、資金の見込みがないにもかかわらず、東天紅株の公開買付(TOB)を発表し、株価のつり上げを謀ったとされるもの。大手仕手筋の関与も報道され、東天紅の株価は乱高下した……。

 脱線しまくりだ。

 東天紅本社ビル7階LUCIS GARDENでディナーをいただいた。
 不忍池西側にある、あのビルが本社ビル。
 7階からの眺めは、こんな感じ。Snbzl
 夜景より、陽光下の方が良いかも。不忍池ごしの上野の街、そしてスカイツリーが空を指している。

 さて、お料理の方は――

■彩り冷菜盛り合わせReisaima

■北京ダックPkduck

■ふかひれ3種の食べ比べFkhire3s

■海鮮の2種味Kaisen2s

■フォアグラの牛ロース巻きFogrbfm

■黒鯛の松茸蒸しKurodmms

■五目焼きそば5eyeyks

■デザートDessert

Chinasake  ワインを飲みきったところで、中国酒に変えようと思ったら、時間切れオーダーストップ。ラストオーダーが21時。早っ!

 昼からの通し営業なので、豪勢なランチとか、仲間内のゆったりとした会食にお薦め。

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うろこ雲

四谷アトレを 摺り下ろせ

Yotuya_aki (10月16日16時ころ)

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明治東京を舞台に

 友人に勧められ、早瀬乱「三年坂 火の夢」を読んだ。第52回江戸川乱歩賞受賞作である。

3nen_cover  舞台は市電が走る前の明治東京。
 東京逓信管理局の地図はまだなく、軍が作成したと思われる地図を片手に、三年坂を探し回る青年……。三年坂には兄の、そして父の死の真相が隠されている。
 いやぁ、色んな坂が出てくる。
 時代考証も徹底していて、説得力があった。「さすが、乱歩賞受賞作」と言いたいところであるが、都市形成の要が、明治東京の描写に欠けていたように思われる。それは下水道の整備状況のこと。自分マルも調べ切れていない処であって、それをこの作品に求めるのはお門違いであるのだが。
 神田下水が出来たのが明治17年。三河島下水処理場が出来たのが大正11。明治期はまだ下水道が完備されていない状態であったっと思うのだが、その辺の描写は無かったようだ。
 ――それは良いか。市電の開通に向けて、整地/均される坂の話は在った(ように思う)。概ね及第点の時代考証だと思う。

 しかし、いただけないのは最終章の謎解き。
 これこそが推理小説の醍醐味であることは承知しているのだけれど、説明臭くていけない。好みの問題だけれども。

 まぁ、これを勧めた友人は、確かに僕の好みを判っている。
 楽しく読めました。

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ミュン@本郷三丁目

Myun_kbn  自分、来訪時間がどうもよろしくない。
 13:30~15:00はランチが¥400に値下がるのだが、いつもタイミング悪く普通に¥600のときに行っている。
 本郷三丁目では結構有名なベトナム料理屋さんミュンである。

 ランチメニューは基本日替わり、けれどこちら↓はレギュラーメニュー
 

■鳥カレーChkincurry  写真は素麺、ライスも選べる。どちらもお代わりフリー。テーブルの福神漬けとらっきょうも。
 食べ方としては、素麺を浸す前に鶏もも肉を骨から削ぎとしておいた方が良いね。裂かれた鶏もも肉が素麺と絡む。

■鳥と茄子のトマト煮Cknstomatto  たまにはこう云うのも良い。

■豚肩ロース丼Butakatad  これも好き。

 
 ランチ時サービス価格の生春巻きはまだ食べていない。人気あるみたいなのだ。気になる。
 気になると言えば、夜の「ミュン」。シンハー、タイガーといったビールはもちろん、ワインも一通り揃えてある。あ~、気になる。

■字体がかわいいMenu00

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ちゃんぽん@「来来来」

Rrr_gk  ちゃんぽんが食べたくなって。
 あまり、食べ慣れていないのに、何故か食べたくなって。
 恥ずかしながら、この歳になって初めてだったかも。意識して“ちゃんぽん”を食べたのは。
 で、評判を聞きつけて、三軒茶屋は来来来に行ったんだ。

Champon  スープが凄く美味しかった。ベースは豚骨なのだろうけれど、イカ下足やエビや、そしてたっぷりの野菜たちから旨味のエッセンスが集合してくるのだろね。胡椒やお酢を合わせてもそれを受け止める余力もある。深~い味わい。溺れるよ~。

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「豊ちゃん」@築地 再訪

 始まりは、飲み屋。
 カウンター。素麺をいただいたご婦人の隣に男性客。席が空いていたのでその男性の隣に座る。男性は、単身赴任が終わって明後日関西に帰るという。男性は京都の酒蔵のご子息で、自分よりは一つ年上だった。
 話が弾んで、東京最後の明日、男性を築地に案内することになった。

 待ち合わせは、朝8時。
 二日酔いのダレた躰にシャワーを打って、行きました、築地。
 東銀座で降りて、平たくなった歌舞伎座を見せて……。
 一応東京シティガイドなので……、それなりにポイントを押さえたつもり。詳細略。

 さすがに競り場には入らなかったけれど、場内を青果から入り魚市場を半周ほど。
 10時を過ぎて、そろそろ小腹が空いたか?――朝食を食べていない自分は臨戦態勢だが――。男性は魚の臭いに当てられて、寿司なぞよりはむしろ、洋食「豊ちゃん」が気になるという。

 と云うことで豊ちゃん再訪である。
 新しい季節メニューが出ていた。

■カキのハーフ&ハーフ¥1400Kaki1212  カキの卵とじ(豊ちゃん的には“生カキのあたま”と言う)とカキフライのセット。
 ちなみに男性は定番のオムハヤシをいっていた。

 場外をぐるりと廻って、先日再開したNHK『ブラタモリ』で登場の包丁やさんなどを眺め、帰りは定石の築地本願寺。Tkj_hgj

 つたない案内だったけれど、う~、喜んでもらえたか……?
 前回の「豊ちゃん」記事はこちら。

 

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鰻の串焼き<「カブト」@新宿

 新宿『思い出横町』へ。
 前回は「情熱ホルモン」だった。今回はさらにマニアックな処に潜入。
Sinko

 鰻の串焼き専門店カブト

 鰻一筋、昭和28年創業。戦後復興期の闇市、『思い出横町』が形成されたその当初からがんばっているお店。
 まずは、都合7串出てくる「ひととおり」を注文。後に、気に入った串を追加でいただいた。

■手前が“ひれ”、奥が“えり”Eri_hire
 “ひれ”は意外に食べやすかった。けれど“えり”は小骨をバリバリ食べる感じで香ばしくはあるのだけれど、好みが別れるところ。

■一口蒲焼きKabay
 老舗鰻屋さんとひけを取らない美味さ。鰻好きならば格好の呑み処。
 
 蒸してから焼いたもの、生から焼いたもの、バリエーションを愉しむのもオツだ。
 しかしさすがに、鰻ばかり十串も食べれば飽きてくる。鰻の他にメニューはお新香しかない(しかもそれはお通しで出ちゃっている)し、長っ尻には向かないお店だろう。

 サクッと食って、クイッと呑んで『思い出横町』探索に向かうべし。Omid_ykch

 それしても、このランプ。煤と脂をまとった年月の重み……。すごっ!Lamp

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大門素麺&鎌田醤油の自然流つゆ<いただきました!

 行きつけの飲み屋で知り合ったご婦人から、頂き物をしてしまった。
 見事に美味かったのでUpしておく。

■富山砺波市(となみし)の大門(おおかど)素麺と香川県坂出市は鎌田醤油の自然流つゆSomentuyu

 自然流つゆは、5~6倍に薄めてぶっかけ素麺のつゆに。
 こちらのつゆ、酵母エキスや醸造調味料は使用しているが、化学調味料の類は入っていない。オリジナルの鮭節が効いているのか、深い味わいだ。

 大門素麺はパッケージを開けるとこんな感じ。Somen_up
 一かたまりが一人前。長い麺なので、これふたつに割って茹でる。ゆで時間は3分程度。
 やや太めかな、コシが強い。
 伝統の技が息づく素麺だ。
 棒状の乾麺しか知らない。どうやって干すのだろうね? 丸まった素麺て。

 残暑はこれで凌いだ感じ。
 まだひとつ残っている。にゅうめんにしようか。

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ガッツリ洋食<「洋包丁」@新板橋

Yobocho_gk_2  都営三田線新板橋駅A3出口からJR板橋駅向かう通りは“新板橋メトロ通り商店街”と呼ばれている。
 都営地下鉄なのに“メトロ”って抵抗を感じないか?
 今“メトロ”と言うとかつての営団地下鉄であった東京メトロのことを想い浮かべてしまって、都営地下鉄のことは連想しがたい。ひょっとして商店街のこのネーミングは営団地下鉄が特殊会社となり略称を“東京メトロ”と変える2004年以前からのものなのかな。

 そのようなことはどうでも良いね。

 そのメトロ商店街にある、人気店洋包丁へ行ってきた。

 美味しそうなメニューが並び、どれを注文しようか迷った。Menu
 結局これ↓

■からし焼ランチ(並)¥630Karasiy 大盛りは、丸皿に盛られ、見た目15%ほど増量で¥730。
 「からし」との表記だけれどもマスタードでなく黒胡椒。野菜たっぷり。
 付け合わせのパスタはカレー風味。
 豚汁も美味かった。白菜も入って具だくさん。お代わり¥100。
 テーブルにはライス用にごま塩が置いてあった。

 味もヴォリュームも、お値段も大満足。外回りなどでヘトヘトになった日などでも、このランチを腹に納めれば、元気完全回復だ。Yobocho_door_2

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「ユーミン」の超ヘルシージュース

Yumin_gk  本郷深部。宇野浩二や太宰治が足を運んだ筑摩書房跡を確認できるかとぶらついていたら。ピンクの外観が可愛らしい喫茶店を見つけた。喫茶店?――生ジュース屋さんと言うべきか。
 窓のところに、『ちい散歩』であろうか、地井武男さん来店時の写真がそれとなく飾られている。
 ユーミンである。

 土日のみの営業。
 食事持ち込み可。
 本郷散歩のおりに、弁当を広げるにはもってこいのお店だ。

 仕入れの状態であろう。提供できないジュースがあるので要注意。
Menu  メニューないけれど、コーヒーは¥200。

 A.C.C.ジュースを注文した。
 おばあさん――否、マダムが一杯分の材料を教えてくれた。
 ウインドー越しに撮ってみた。Case

 これだけの具材が凝縮されてグラス一杯になってしまう。
 時間をおいておくと分離してきてしまうそうだ。さっさと飲もう。
Acc_juce  失礼ながら、予想以上に美味い。キャベツの青臭さ全くなし。
 ヘルシーさ200%。

ユーミン
住所:東京都文京区本郷5-32-13

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