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2013年5月

「WATANaBE」 @ 猿楽町

 

Watanabe_outs

 散歩の途中で。事前情報なし。
 WATANaBE。後で知ったが、「居酒屋甲子園」で好評価を獲得したお店らしい。

 ランチタイムが17時まで、とゆっくりなのが嬉しい。
Watanabe_ins
Counter  カウンター主体のお店。すぐに満席になってしまいそうだ。

Menu01
Menu02  ランチメニュー、基本日替わりなのだが、スタッフさんに訊いて、定番的に在るものを注文した。

Plate  直後、こんなプレートを見つけ、無性に欲しくなって注文し、アテに好評らしいのポテトサラダをオーダー。

Beer
Potatos

 画には見えていないが、(上の写真のカウンターに乗っている)生ハムが入っている。
 絶妙な塩加減と芳醇な香りでいと美味し。

 ビールとポテトサラダをゆるりとやるうちに、ランチがサーブされた。

■特製ふわふわオムライスOmurice
 トマトソースが適度な酸味を添えてGood!
 内はオーソドックスなチキンライスのよう。写真も撮ったが、変わり映えのない画になったので割愛する。

 力量は、奥のスープで測られる。Soup
 見てみて、この透明感。
 セロリが爽やかな香りを添えている。

 でもでもやっぱり、本領発揮は夜に違いない。
Menu03  どのメニューも美味そうだ。

Kanban

 

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バル ワタナベ
昼総合点★★★☆☆ 3.5

関連ランキング:バー | 代官山駅渋谷駅恵比寿駅

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「やぶ重」 @ 谷原

 

Yabushige

 “谷原”って何処? って感じだろうか。
 関越自動車道練馬インターにつながる谷原交差点からさらにインターよりの三軒寺交差点を南下したところにやぶ重はある。
 最寄り駅は西武池袋線石神井公園駅となる。

 例によって、散歩の途中で見つけたお蕎麦屋さんである。

 蕎麦屋さんを、本格指向の手打ち蕎麦、老舗の系譜を守る蕎麦、大衆指向の町蕎麦、と3つのベクトルで評することがあるけれど、こちら「やぶ重」さんは、大衆指向の町蕎麦と言えるかと思う。
 自分は、この手の蕎麦屋さんが大好きである。

 店内はこんな感じ。Table
 小上がりもあって、お子様連れも利用しやすい。Koagari

 メニューはこんな感じ。
Menu01
 「ピリ辛黒胡麻うどん」なんて創作物(?)もある。
 セットメニューも魅力的だ。
Menu02
 丼物はもちろん、ラーメンの類もひと通り揃っていて、蕎麦前のつまみもある。

Menu03

■冷やしむじな+ミニかつ丼Obon
 ぜいたくだ~。至福のお盆である。

 ミニかつ丼のUp。Minikatud

 冷やしむじなのUp。Hiyasimujina

 蕎麦のUp。Soba_up
 綺麗な蕎麦だ。

 こんなにまっとうなお店なのに『食べログ』に無かったよ。
 登録させていただきました。

 

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やぶ重
昼総合点★★★☆☆ 3.5

関連ランキング:そば・うどん・麺類(その他) | 石神井公園駅練馬高野台駅大泉学園駅

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「HADASI」 @ 武蔵小山

 

Hadasi_outs

 食べログはもとより、Web上で散見される店名が「HADASHI」とヘボン式ローマ字なっているけれど、正しくは日本式ローマ字でHADASIである。

 メニューはこんな感じ。
Menu01
Menu02
Menu03
D_menu
 ラーメン屋的装いなのに、タイ料理に偏重したちょっと変わったメニュー構成。

 カウンターメインのお店だが、テーブル席もある。Water

■海老だしラーメンEbidashi
 スープが軽やか。女性人気がうなずける。
 綺麗な細麺はスープとの相性が抜群だ。Purishico
 でもでも、チャーシューは結構なヴォリューム。面白いギャップだね。Chyasyu

■鶏肉(ジーロー)飯Jiirohan
 たくあんが付いているのがいかにもタイっぽい演出だ。
 しょうがを効かせたタレが美味い。

 奥は ――
■水餃子Suigyoza
 セロリ入りとのことで、香りが独特。

 タイ料理とのミクスチュアーで他店との差別化を図るこちらのお店。その店名は『着飾らずに歩む』とのコンセプトから付いたものらしいけれど、タイには「素足文化」があるとも言われるので、その辺を引っかけての事なのかな、と勘ぐってもみたり……。
 夜がまた気になるし!

 

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ハダシ
昼総合点★★★☆☆ 3.5

関連ランキング:ラーメン | 武蔵小山駅不動前駅戸越銀座駅

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「くんかれ」 @ 人形町

 

Kuncare_outs

 現在、恵比寿と松戸にも店を構えているが、ここ人形町店がくんかれの旗艦店である。(最寄り駅は水天宮駅)
 日曜日もやっている。人形町散策の時などに利用しやすい。
 特に自分は、人形町に行けば、お隣の雑貨屋「surow」を覗くので、その流れで入ることもある。

 お店ホームページで詳しいメニューが見られるが、自分の写真をUpしておく。
Menu
Menu_ls
 辛さが選べるのは普通のことかも知れないけが、燻度が選べると云うのがさすが燻製カレー専門店。

 そして、ちょくちょく追加メニュー/トッピングが現れる。
 「スモーキー フランクフルト」とか「燻製ドライチェリートマト」。はたまた「燻製オムレツ」とか。
Menu_0a

 内装は木目とエンジと黒、落ち着いた雰囲気だ。
Kuncare_ins1
Counter  出入り口そばにカウンター、奥にはグループ客で向けのテーブル席がある。

 サービスランチセットから
■スタンダード燻製カレー・燻度①+全部のせZenbunose
 いやいやさらに追加トッピングで、燻製ナッツ入りライスになっている。Nuts_rice

■スモーク特製サラダSalada
 後ろでボケて写っているのはセットのウーロン茶。

■(トッピング)燻製ベジタブルYasaic
 画からでは判らないけれど、辛さがミデアムホット、燻度②。
 メニューに書かれているが、辛さが増せば燻製の風味が感じづらくなるので、バランスが肝心だ。
 こう云うのも“食の多様性”の現れなのかな?

 Dinner-Timeも気になる。夜はミニサイズのカレーがある。
 その他、夜のメニューはお店ホームページからご確認を。

 

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関連ランキング:カレー(その他) | 水天宮前駅人形町駅茅場町駅

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「田中食堂」 @ 稲荷町

 

Noren

 日本出版社発行の書籍『百年食堂』の表紙を飾る老舗食堂だ。
 下谷神社の裏手方向にある。創業は昭和初期。当時、この辺は東上野商店会と呼ばれていたそうだ。江戸期まで遡れば稲荷町横町。

 店外にメニューの短冊が掲示されている。

Menu01
Menu02

 店内はこんな感じ ――。
Kamidana  立派な神棚があった。
 写真、天井の扇風機が見切れている。また、写っていないが右手上にブラウン管テレビが現役で活躍中。
Tnksd_ins  厨房から仕上がった料理を出すカウンター。その横に手洗い。レトロ感は最高だ。

 肉豆腐定食と単品でハムカツを注文。
 季節物、こごみのおひたし(¥250)があったので、そちらも追加。

 肉豆腐がちょっと遅れて、ハムカツ定食風セッティングになった。Teisyokus
 ハムカツのUp。Hamkathu
 と、シャターを押してる間に肉豆腐登場。Nikudofu

 肉豆腐は、野菜の甘さもあって、ご飯がすすむ。
Plus7mi  七味を振ると、またよろしい!

 ちょっと食べちゃったけれど、ごごみもUpで。Kogomi_up

 近所にあったら、通っちゃうな。ボトルキープもできるしさ。
 いやぁ、でも、ちょっと食べ過ぎた。近所にあったら……太っちゃう!

 お店外観写真も撮ったのだけれど。代わりにこちらを。

Book

 

 

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田中食堂
昼総合点★★★☆☆ 3.5

関連ランキング:定食・食堂 | 稲荷町駅新御徒町駅上野駅

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東京軍鶏 @ 「鶏はな」

 

Torihana_outs

 根津神社裏にある焼き鳥ダイニング鶏はな 。夜に訪ねた。

 雑誌『散歩の達人』の205号、谷中・根津・千駄木の回にてフィーチャーされている。その記事を見逃していたが。
 東京軍鶏という品種があることも知らなかった。その辺については上の『散歩の達人』に詳しい。

 通されたカウンターがちょうど焼き台の真横だった。紀州備長炭の焼き台である。Counter
 テーブル席もあるが、焼いている所作が見られるカウンターでいただくと、美味しさが3割増しになる(自分の場合)。

 チラシとメニューの一部を紹介する。

Thirashi01 Thirashi02 Thirashi03
Tk_menu
D_menu_01
D_menu_02
D_menu_03

 夜はコースが基本だが、追加の串を注文できるシステムになっている。
 迷っていたら、ホールスタッフさんから「初めてでしたら、“東京軍鶏 焼き鳥コース”か“はなコース”がお奨めです。宜しければ追加オーダーも可能ですので……」とのこと。
 で、“東京軍鶏 焼き鳥コース”をお願いした。

 つぎに目に付いたのは、こちらの箸。Hashi
 店で焼き印を押しているのだろうか? 訊き逃した

 まずはビール(プレミマムモルツ)で行ったのだが、その写真は割愛して……

■前菜6点盛りZensaim
 奥の小グラスは湯葉のジュレ、中央は牛蒡のすり流し。
 左奥はレバーペースト。
 左手前は赤蒟蒻。関東圏では、あまり見かけない。佐賀は近江八幡の名産として知られた一品。ちょっと変わった食感である。
 気になって、後日Wikpedia調べた。芋自体の色で赤色になるのかと思っていたら、三二酸化鉄と云う物質を添加して色を出しているそうだ。

■ささみ(わさび)Ssm_wsb

■団子Dango
 つくね。微細に砕いたナンコツが入っているか?
 すだちが添えられてきた。

 カウンターの上には3種の薬味/スパイスが用意されている。Yakumi
 左から山椒、一味唐辛子、辛子(たぶん)。

■みさきMisaki  雌の尻尾(ぼんじり)。赤山椒で味付けされている。

■ワインWine  デカンターでいただいた。
 メニュー表通りにデカンタが「クロード ヴァル」はならば、ちょくちょく見かけるカジュアルな物なのだが、ぶどう品種を覚えていない。
 そこで、ホールスタッフさんに尋ねたのだけれど、残念、ぶどう品種が答えられなかった。
 答は『グルナッシュ,カリニャン,サンソー,メルローの4種ブレンド』だった。難しい質問をしちゃったかな?
 でもここは、ラベルを読み込んで答えるくらいの気概が欲しかった。あるいはボトルを見せてもらっても良かったのに……。マイナスポイントだ。

■丸ハツMaruhathu

■もも身Momomi
 ネギマ状になっている。

■レバLiver

 塩/タレは部位によって使い分けているようだ。
 味の強いタレ仕様の串をコースの後に配置してある。

 この他、そろばん(“すきみ”とか“せせり”とも呼ばれる首肉)と金針菜の串焼きも出たのだが、写真撮り忘れ。

 また、メニュー表にあった“季節の蒸し野菜”はこんな風に変更になっていた。
■季節の野菜 ゼリーよせYasai  見目麗しい。

 以下は追加注文。

■砂肝Sunagimo

■さえずりSaezuri
 食道と気管。
 柚子胡椒で味付けされている。

■プロポローネチーズC_yaki
 これ↑変わっている。あまり糸を引くことはなく、パリッ、サク、ムギュとした食感だ。香ばしさとコク、美味。

 実は、焼き台の真横を良いことに、焼いているところの写真を撮っちゃった。
 専用の鉄板を使用して焼く、最初はこんな厚さなのに、溶けて薄く広がっていく。Chesse
 途中ヘラのような物で押さえつけて、最終的には先のようなフォルムになるのだ。
 ワインが合いそうだ。
 しかし残念、デカンターを呑みきって……

■ジンジャーサワーGingersw
 に変わっていた。
 連れの者が評するに、味は関西地方の冷やしアメによく似ているそう。

 〆に、追加で
■親子丼Oyakodon
 これがまた、美味。軽やかな出汁だ。
 『大人の週末』のWebページによると一番ダシを使用しているとのこと。

 メニュー表には無かったが、サービスでデザートが出た。
 (根津神社が「つつじまつり」だったからか??)
■あまおうのミルクプリンAmaou
 おしゃれだね。

 軍鶏と云うと肉質の硬いイメージだけれども、それが一新された。
 串のサイズも大きすぎなく、何本も色々な部位を食するのに適している。

 プロポローネチーズを焼いている画をもう一度確認してほしい。チーズの向こうに写っているのは、しいたけに挽肉を合わせた物のようだ。
 メニュー表にはない、こういった串がコースに織り交ぜて出されるようだ。
 また行かないと、そう云う気持ちに拍車がかかる。

 

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鶏はな
夜総合点★★★☆☆ 3.5

関連ランキング:焼き鳥 | 東大前駅千駄木駅根津駅

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「Le Bouchon」 @ 浜町

 

Leb_outs

 人形町駅や水天宮駅からも行けるけれど、ちょっと判りづらいかな。浜町の路地裏にLe Bouchon(ル・ブション)はある。

 シェフはフランス「ラ・コート・ドール」などで修行経験を持つ方。

■グラスシャンパンGlschmpg
 昼/夜でテーブルクロスを変えるそうだ。昼は白、夜は青。
 その上に、葡萄の置物とおはじきが飾られていた。

 コースでお願いした。
 ではでは、(パンとサラミは割愛して)この日サーブされた品々を ――

■じゃがいもとチーズのスフレSouffle
 アミューズ。
 丁寧な仕事をされているようだ。スムースな舌触りと焦げたチーズ香ばしさがいい。

■ホワイトアスパラと手長海老 フランボワーズソースWa_tnge
 旬の組み合わせ。フランボワーズソースが適度な酸味でまとめ役だ。
 アスパラの右に並んでいる円いものは仔牛の胸腺。
 自分、これ、初体験だった。
 フレンチでは「Ris de Veau」と呼ばれ、珍味として認識されている特別な部位。
 子供の頃だけにあるお乳を吸うための器官とのことである。
 弾力があるけれど、味は淡泊。色々な料理/具材に合いそう。

 この日は、シャンパンで行った。特に意味はないけれど。
■ Chrition BusinBtl_chmpg
 ピノ・ノワール - 80%、シャルドネ - 20%。
 輸入元は横浜君嶋屋

■甘鯛のグリル 西洋わさびソースAmdai
 皮目がバリッと焦げていて美味。後ろでぼけている白いムースはじゃがいもだったかな?
 わさびソースと合わせてちょうど良い感じになった。

■和牛フィレ肉 トリュフソースGyufil
 右手、付け合わせのじゃがいもの食感もあって、文句なし。
 フィレがもの足りない方も、じゃがいもの後ろがフォアグラムースと聞けば、お皿としてのバランスに納得では。

■デザートDessert
 メモし忘れた。確か、ゼリー状のコーヒーが下に隠れていたかと……。

■お菓子とコーヒーOkashi
 カップはエスプレッソ - ダブル。

 以上が、この日の“La Cigale”コース。
 お魚、お肉と盛りだくさんのようだけれど、ヴォリューム感はちょうど良く、コースの流れも含め大満足。素敵な時間を過ごせた。

 後日、“La Cigale”を辞書で引いたら“蝉(セミ)”とでた。
 ?? Webで調べたらオペラ座の反対側に「La Cigale」という115年も続く老舗レストランが見つかったけれど、シェフの修行先に「La Cigale」という店名は見られない……。
 当店のホームページアドレスも“lebouchon-cigale.com”なんだけれど。
 “蝉/Cigale”はフレンチでは特別な意味を持つのかな……?
 今度行ったら、尋ねてみよう。

Plate

 

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ル・ブション
夜総合点★★★★ 4.0

関連ランキング:フレンチ | 浜町駅水天宮前駅人形町駅

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バーボンライス @ 「Bourbon」

 

Bourbon_outs

 東急世田谷線、上町はボロ市通りにある洋食屋さんBourbon
 店外に待ち人が並ぶほどの人気店である。

 お店の外、入口横にメニュー表が掲示されている。
O_menu_1 O_menu_2 O_menu_3
 待ち人は、このメニューを見て何を注文するか迷いつつ、ヨダレを我慢することになる。

Nosmoking

 店内分煙。禁煙スペースはこのテーブル(10人掛け)だけだが、無いよりは断然よろしい。お子様連れなどにはありがたい。
 こちらのアングルからは見えていないが、店内、懐かしい洋画スターのピンナップで飾られている。

 メニューの話に戻るが、ソースの種類が多い。
 全てのソースを試してみたい。(そう思うのは自分だけか?)
 残念なのはお得なハンバーグ組み合わせメニューではデミソースとミートソースしかないところ……。
 なのでしょうがない。こんなことになったりする。

■きのこセロリソースのハンバーグ(230g)とカニクリームコロッケKinokoserori
 ふかふかのハンバーグで肉の旨味が堪能できる。
 左に切れているのがライス、後ろでぼやけているのが追加別注文のカニクリームコロッケ。

 カニクリームコロッケ断面Kaniculimc

 写真は割愛するが、この他にソフトドリンクがセットで付いている。

 さて、ここでしか味わえないメニューのひとつが ――
■バーボンライスBourbonrice
 クセになる味だ。量があるのに、ペロリといけてしまう。

 そうそう、こちら、スパゲティ類などもヴォリューム多め。「少なめ」のオーダーに対応してくれるので、自信の無い方はオーダー時にお願いしたほうが良い。

 先に挙げたメニュー写真。反射してしまって見づらいページもあるので、他に撮ったものもUpしておく。

Menu_org Menu_ippin

 ハンバーグ好き、洋食好きは行ったほうが良いよ。

 

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バーボン
昼総合点★★★☆☆ 3.5

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